tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

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サメット島~「ナダム埠頭」の先にある思わず見入ってしまう爆乳の銅像はいったい何者なのか!?

 

この島での公共の交通機関はこのソンテウ(軽トラックの後の荷台をベンチにしたもの)しかないようです。

 

まず普通の乗用車は見かける事が出来ませんでした。

 

 

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今回宿泊するホテルは、この港からは一番近い場所なので時間的にもまだ昼前という事で港の様子を見てみる事に。

 

この港の埠頭は何処と比べても立派です。

 

バンペー埠頭、さらにパタヤのバリハイ埠頭と比べても立派な建物。

 

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いきなりこの銅像が目に入りましたが、あまりにもインパクトが強い。

 

体をみれば女性ですが、顔は野性的な男性顔おまけに牙まである。

 

 

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顔から下は思わず見いってしまう程の爆乳の持ち主(顔から下だけだったらタイプです)。

 

これ顔が普通の女性顔だったら、単なるエロの銅像

 

顔とボディーがアンバランスなので、堂々と目立つ場所に建っている島の玄関口でもある「ナダム港」のシンボルなのでしょう。

 

船と比べても大きさが一目で分かる。

 

 

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「バンペー港」迄は50バーツで一時間おきに船が出ていると確認をして、帰りは間違いなく迷わずこれを使う事を確認して。

 

 

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港の前の広場にもこんな銅像がありました。

 

 

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**後で分った事ですが、ナダム埠頭に船で到着するとそこで入島料として20バーツ、そしてサイケオビーチに入るゲートにて200バーツの入場料を取られる様です。

 

このゲートでの入場料はソンテウとかに乗っていて「サイケオビーチ」を含む先のホテルに宿泊する方全員から徴収される様です。

 

何を見てかと言うと大きな荷物を持っている、いかにも今サメット島に着いてこれからホテルに向かうという方から取られる様です。

 

その後何回も「サイケオビーチ」のゲートを通ったが、自転車、歩きで大きな荷物は一切持っていなかったので入場料は取られませんでした。

 

今回上陸が「ウォンドゥアンビーチ」、宿泊が「サイケオビーチ」の手前という事で余計なルートでの上陸でしたが、220バーツ(約660円)ですが節約になりました。

 

 

 

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