tranning’s diary「旅のフォトコラムダイアリー」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

「チャウエーン ビーチ(Chaweng Beach)」~「ラマイ ビーチ(Lamai Beach)」までサムイ島のビーチ沿いの道、砂浜をず~っと歩いてしまった!!

 

 

 

この日は結局の処、チャウエーンビーチからサムイ島の西側の海岸沿い、ビーチをラマイビーチ迄歩いて南下してしまった。

 

なかなか風光明媚なビューポイント、半島、ビーチ、オンザビーチホテルがあり、車、バイクだと約12㎞であっという間だが、自分の足で辿るとじっくりと見れるし、新しい発見もある。

 

いい感じのビーチがあると、簡単に道路から降りて砂浜を歩いて端から端まで行け、また戻ってくる必要もなく、その先のビーチまで行く事が出来ます。

目次

 

サムイ島 「チャウエーン ビーチ(Chaweng Beach)」~「ラマイ ビーチ(Lamai Beach)」

 

 

 

 

◆ ラマイビーチ(Lamai Beach)

 

ラマイビーチは、チャウエーンビーチとほぼ同じ広さのビーチで、サムイ島では2番目に訪ねる人が多いビーチエリアになっていて、南北3.5kmの広さ。

 

北ラマイ、ラマイビーチ中央、南ラマイの3つのエリアに分かれている。

 

■ 北ラマイ

 

バニアンツリーがある半島から岩場を含むビーチがあり、そこにはリゾートホテルがあり、その前にはプライベートビーチが。

 

こちらは宿泊者以外も自由に出入りが出来る様、メルディアン サムイリゾートの前のビーチには人工桟橋が延びていて、その先にテーブル、椅子、バーカウンターがあり、水上ラウンジになっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ ラマイビーチ中央(ラマイ タウン)

 

ラマイビーチの真中には、小さな半島、満潮時には島になっている部分があり、そこには木製の橋が架かっている。

 

そこの入江の部分は、漁港になっていてこの辺りは漁村になっていました。

 

リゾートホテルと漁村が共存しているのも、いかにもタイらしい光景。

 

さらにその向こうには、チャウエーンビーチエリアとは比べものにならないが、街並があり色々な店が揃っている。

 

ここに滞在しても安めのホテルもありそうで、食事場所、買い物等には不自由しない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 南ラマイ

 

このエリアは一番長いビーチ、先にはヒンダヒンヤイという観光名所の岩場まで続いているが、途中で怪しい雲がどんどん広がってきて、あっという間にスコールになってしまった。

 

ビーチ沿いのそんなに大きくないホテルのレストランに入って、バナナシェイクをオーダーし雨宿りしていたが、いつになっても雨が上がらず食事を追加したら、その後雨は上がったが歩く気にならず、モーターサイにてチャウエーンビーチまで戻りました。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**2018年の5、6月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

3年前の情報になりますので、今は変っていると思いますがご了承ください。。。

 

 

 

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